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「直立猿ZINE」vol.01~vol.03

¥1,650 税込

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「直立猿ZINE」vol.01~vol.03の3冊セット。

ーvol.01: 2025年6月号 「創刊記念号」8p
すべてはここから始まった。「直立猿ZINE」の創刊記念号です。わずか8ページながら購読者には迸る初期衝動と熱、何なら怒りまで感じる号との評をいただきます。直立猿ZINEそしてジャズ喫茶「準備室」の未来を暗示する最重要号!
[掲載コーナー]
「ステイトメント」、「Take the ‘D’ TRAIN(鼎談)」、「My Point of View(ディスクレビュー)」、「味噌汁はJAZZだ!」

ーvol.02: 2025年7月号 「第2号」 12p
この第2号までは全体のテーマを設けずライター各々が紹介したい盤について書いていましたが、安藤雅信がビ・バップからモダンジャズの歴史へのアプローチを、岡部青洋がフェンダーローズを切り口にポップスとジャズの接続を試みるなど、後にテーマを設けて展開するきっかけとなる号!
[掲載コーナー]
「ジャズ喫茶のすゝめ」、「Take the ‘D’ TRAIN(鼎談)」、「My Point of View(ディスクレビュー)」、「味噌汁はJAZZだ!」

ーvol.03: 2025年8月号「ブラジル特集」 16p
第3号はブラジル特集!岐阜県の界隈ではお馴染みブラジルおじさんことオノダアツシさんをゲストに迎え、ジャズとブラジル双方からトンネル開通を試みる!
この辺りからこれからジャズを聴き始めたいという音楽好きたちが筆を執るようになり、ライターの選手層も厚くなってきます。
[掲載コーナー]
「特集:ブラジルとジャズ」、「Masa Ando’s On the Corner」、「Jazzの麓のcham」「Tanukineiri NODAのリサイクルジャンキー」、「My Point of View(ディスクレビュー)」、「味噌汁はJAZZだ!」

※落丁・乱丁はお取り替えいたします。

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